文藝。
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100 : なおは '02/05/27(月) 19:51:26
今度会う勇治はゲーテが好き。
こっれって結構すごい。
話し合ったことないが、、、大物かも。。。

99 : jin '02/05/27(月) 19:48:47
俺のコメントにもレスくれ。

98 : なおは '02/05/27(月) 19:47:40
佐藤智美は自費出版で、詩を発表した。
運命のプロローグ  
分かり難いが、読んだ価値はあったよ。。。

97 : jin '02/05/27(月) 19:46:51
何か腹減ってきた。

96 : jin '02/05/27(月) 19:46:08
市川にあるんだ。しらなっかた、、、

95 : なおは '02/05/27(月) 19:44:39
西の鎌倉、東の市川。。。三島ゆきおの石碑が市川にあるんだよ。。。
宗左近の自宅も市川だってさ。。。

94 : jin '02/05/27(月) 19:42:41
佐藤知美って誰?作家?

93 : jin '02/05/27(月) 19:41:28
それより、このなえ学校のやつに、ブルーハーツの昔の未発表の曲で「窓を開けよう」って曲をもらったよ。すげー言い曲だったよ。泣いたね。

92 : なおは '02/05/27(月) 19:40:10
健友館発売の佐藤智美 運命のプロローグ 二度、三度と読んで。。。
第二次ベビーブーマー だなって 思う。。。

91 : jin '02/05/27(月) 19:38:17
彼の実家は阿佐ヶ谷で店をやってるよ。確か。

90 : jin '02/05/27(月) 19:37:35
俺はおまえなんか知らない

89 : なおは '02/05/27(月) 19:34:48
ねじめ正一をはじめて観たよ

88 : jin '02/05/27(月) 19:33:28
それは、音声で聞いた

87 : jin '02/05/27(月) 19:33:03
これって楽しいのか?

86 : なおは '02/05/27(月) 19:32:39
昨日キャスターポエムコンテスト公開審査行ったよ

85 : jin '02/05/27(月) 19:32:27
ギンズバーグ知らなくて、ビートのTシャツ着てるって、、、
日本はつくづくクレイジーな国だね

84 : なおは MAIL '02/05/27(月) 19:29:54
関口まさひろ詩集 未来へ 読んで一年経って 良さに キズイタヨ

83 : なおは MAIL '02/05/27(月) 19:23:36
この前、新京成津田沼駅beatonikuのテイシャツ着てるおとこがいて、聞いて見たら、アレンギンズバーグ知らないって言ってたよ

82 : jin '02/05/27(月) 19:21:01
このチャット使いにくい

81 : jin '02/05/27(月) 19:20:21
越川早くこいよ

80 : jin '02/05/27(月) 19:19:31
来れたけど

79 : ノリダー '02/05/25(土) 09:57:51
>パロウズ
読んでみたいんだけど、どんな感じなの?

78 : oh '02/05/23(木) 16:35:09
バロウズ読んでる人いないの?

77 : やま '02/05/20(月) 22:59:05
福永武彦『愛の試み』を買いました。
以前『草の花』を読んでとても良かったので。

76 : Vicky '02/05/16(木) 23:58:55
最近幸田文がマイブームです。
彼女独特の落ち着いた雰囲気を持った文章が好き。
「流れる」、女性として色んな感情を揺さぶられた。

75 : ノリダー '02/04/22(月) 14:11:46
ブコウスキの「町でいちばんの美女(原題:勃起、射精、露出、日常の狂 気にまつわるもろもろの物語)」、オモロかったです。
後半の「ありきたりの狂気の物語」も読まな。

74 : Vicky '02/04/20(土) 16:21:21
三島由紀夫は「レター教室」も笑えます。

73 : ノリダー '02/04/16(火) 19:57:51
三島由紀夫の「美しい星」、アホらし過ぎてオモロいです。

72 : m '02/04/11(木) 16:30:59
 今月のロッキンオンでちょっと書いてあったんですけど、黒田研ニという人の
「今日を知らない明日の僕へ」(でしたっけ・・・?)について知っている事が
あれば教えてください。

71 : ATOM-AGE '02/04/05(金) 23:04:34
舞城王太郎がおもしろい
狂ってる。

70 : Vicky '02/04/05(金) 14:30:34
ボリス・ヴィアンの話が未だに出てこないのは
なんだか意外に思ったりして。

谷崎潤一郎記念館なるものに花見ついでに行って来ました。
行ってみたら実はすごい近所にあったんでビックリした。
谷崎ものでは「痴人の愛」が好き。

69 : ノリダー '02/03/30(土) 01:14:32
ボードレールの散文詩は面白いですよ。
夏目漱石はどれも好きです。文章自体が美しいです。
あと、安吾の「火」が面白かったですよ。

68 : ボーズ '02/03/26(火) 12:42:27
やっぱ、『坊っちゃん』でしょ。
反骨精神。ロック!

67 : ブルッークリン '02/03/21(木) 22:35:10
夏目漱石の小説を全部読んだろうて思ってたけど、結局読めたのは「こころ」だけ。ブンガクてさらっと読めないですね。

66 : merry '02/03/14(木) 17:52:20
久しぶり、
山田詠美の短編集を読んだ。
もう10年近く彼女の作品を読まなかったんだけど、やっぱりスコーンって突き抜けてる。その突き抜け具合が年と共にとてもいい感じ。
頭の中でソウルミュージックが鳴っている…。

65 : merry '02/03/07(木) 20:16:52
>Vickyさん
ほんとですよね。泣きそうになる気持ち、分かる。
ぜーんぶ、作者の実体験みたいで。小説をもう超えてる感じで。
せつない。

64 : Vicky '02/03/03(日) 20:07:06
63
「戦争と一人の女」好きです!
変な話ですが、途中泣きそうになりましたよ・・

安吾は「私は海を抱きしめていたい」とかも泣きそうになりました。

63 : merry '02/03/03(日) 16:13:38
坂口安吾の「白痴」…。言葉にならないほど良かった…。
「戦争と一人の女」が特に。
かっこいいんだなあ。

62 : merry '02/03/01(金) 18:47:26
どなたか…。
森鴎外の孫娘の森茉莉の「枯葉の寝床」を読んだ方いらっしゃいませんか?
いえ、なんとなく、あの作品のお話をしたくなったというか、そんな感じで。
異質な世界ですが、ちゃんと文学として成り立たせたところが凄いな孫娘って思います。

61 : Vicky '02/02/01(金) 18:46:55
ロッキングオンのメルマガで知って驚いたのですが、
今月のニルヴァーナの特集に阿部和重氏が寄稿してるらしいです。
編集の稲田氏がオファーしたとかで・・。

そういえば、「ダンサー・イン・ザ・ダーク」のパンフレットにも
阿部氏が「流転する世界」というタイトルで寄稿してたなぁ。

60 : merry '02/01/28(月) 20:05:37
>ミメーシスさん
stop me、軽快で好きでした。あと、How soon is now?も好きでした。いえいえ、アルバムの曲全部好きです。モリッシーは作家になりたかったんですよね。オスカー・ワイルドを愛読してましたよね。私はジャン・ジュネの方が好きですが。仏文学はなんというか、読むのに体力いりますよね。

59 : #藁 '02/01/28(月) 07:12:13
雑誌『文藝』の賞なら「文藝賞」だろ。某長野県知事がもらったやつだな。
文藝大賞って、演芸大賞みたいな奴でもできたのかと思ったよ。

58 : ミメーシス '02/01/28(月) 00:26:55
>merryさん
洋楽を聞くとき基本的に歌詩を気にしていないっていうのは
僕にもありますね。ボサノバとかラテンの方の曲っていうのは
歌詩がわからないとつらいらしいのですが・・・
スミスは歌詩カード見て聞いてましたよ。stop meとかけっこう
歌詩よかった。
うちの兄貴も翻訳の仕事なんかやってますけど基本的には
複数の翻訳家による共同作業らしいです。
だから訳された文章にも複数の人間の意図というものがこめられて
しまっているのでしょう・・

谷崎は中上に通ずるものがあるので好きです。

57 : ♭藁 '02/01/27(日) 09:58:18
文藝って雑誌の賞だよ

56 : #藁 '02/01/26(土) 02:15:27
文藝大賞ってなんだ

55 : あるびん '02/01/25(金) 21:03:25
つーか『インストール』の作者ちゃんってかわいこちゃんなの?
先入観のカタマリってのは自分でもわかってるけどなんか文藝大賞って時点で
もはや読む気しねえ。。。
なんかイマドキの新しい感性で書きました!みたいな印象が・・・
宇多田さんじゃないけど今の時期ムショーに谷崎が読みたくなる。
特に『秘密』がイチオシかも。
ちょっぴり女装する方々のお気持ちがわかるかも。

54 : merry '02/01/24(木) 18:20:33
>通りすがりさん
>カラスの鳴き声とか…
妙にウケたです。私の所だとカラスじゃなく、お隣の赤ちゃんの泣き声です。
新幹線はいいね!閉鎖的で集中できちゃう。私の質問は路線電車でっていうニュアンスで聞いてみました。
ところで。
唯川恵って全然おもしろくない。エッセイを読んでみたんだけど。
つまんないからバイトの友人に貸しちゃった。

>ミメーシスさん
話題がずれますが、ある意味「翻訳」って恐ろしい作業でもありますよね。その翻訳者によって訳し方も違ってくると思うと。そこまで考えると何も海外のもの読めないけどね。音楽も感覚で聴いてしまうところあるな。昔、スミスの歌が好きだったけど、やはりサウンドから入ってしまっていたし。詩をも理解して聴ける英国の若者とは聴き方がやはり違っていたのだろうか。

53 : 去る取る '02/01/23(水) 05:53:40
だまってサルトル

52 : 通りすがり '02/01/22(火) 10:26:50
>たくさんの人の視線や映りゆく景色を気にせず、活字の中に没頭している〜

なるほど。でも読書ってそもそも没頭するもんだと思いますよ。自分の部屋の
中でだって、散らかった服とかカラスの鳴き声とか、気にせず没頭してるわけで。
まあ集中しやすいかそうでないか、人によって違うってことでは。個人的には、
私は電車で音楽を聴くのが苦手です。新幹線ならいいんですけど。

51 : ミメーシス '02/01/20(日) 22:02:09
坂口安吾がランボーを意識してたとは・・・
結構自分的には驚きです。というのも両者は僕が高校時代はまっていたものですから。ランボーの訳詞しか読んでないのでその本質的な良さはわかっていないのかもしれません。翻訳されてもなお「残る」詩性といものを感じたいと思って、読んでいたのかもしれません。

(- '02/01/20(日))